貧困解決の為のニットブランド

林 民子(SHOKAY ジャパンオフィス

アパレルでのキャリアを重ね、フェアトレードニットブランドと出会った林氏。ソーシャルな取り組みはもちろんのこと商品のクオリティにも強いこだわりを感じます。

インタビューを終えて

SHOKAY for TOHOKUと名づけられた復興支援プロジェクトは復興支援だけでなく、青海省と東北をつなぐプロジェクトでもありました。一つ一つの商品にこめられた想い、必見です!

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森永製菓 八木 格
森永製菓
チョコレートのふるさとに「ありがとう」を届けるプロジェクトは今年で8年目を迎えます。継続的な支援は企業に何をもたらすのか?その1つの答えがここにあります。
インタビューを終えて作る国の子どもたちが笑顔でなくては意味が無い。取り組みの原動力はこの言葉に集約されている気がしました。生産者、企業、生活者が皆笑顔になれるプロジェクトがもっと社会に増えるといいですね!
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山本 徹也・手島 大輔
ザンバイクス・ジャパン
ザンバイクスはザンビアで不足していた生きる為の移動手段である自転車を、地元の人々を雇用し生産することで「人々の生活を変える」ソーシャルベンチャーです。各メディアで話題のザンバイクスが早くも登場です!
インタビューを終えて海外ブランドの自転車を扱う山本氏と数々のソーシャルブランドに携わってきた手島氏、この二人だからこそ生まれたザンバイクスジャパン。バンブーバイクはロードバイク経験を問わずすべての方に新しい自転車です!
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矢内克佳
野村證券
未曾有の震災から2ヶ月。企業の本業に即した復興支援が求められる中、日本を代表する證券会社が見出した復興支援の形とは?現地に行けなくても自宅でできる大きな支援がある!
インタビューを終えて多くの企業や団体、個人がそれぞれ自分たちにできることは何かと真剣に考えてきました。小さな個人の投資が大きな力となって復興へ役立てられることは素敵ですね。
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濱中 聡史
アースデイ東京2012実行委員会
来場者数は10万人をも越える日本最大級の地球フェスアースデイ東京。復興元年を迎えた日本におけるアースデイ東京の新たな仕掛け、そしてイベントでも取り扱うソーシャルプロダクツの広がりとは?
インタビューを終えて様々な環境活動への想いを語って頂きました。地球のことを考える日、アースデイは4/21・22代々木公園にて開催です!まずはイベントを楽しむ、そこで自分のアクションを見つけてみては!?
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