貧困解決の為のニットブランド
林 民子(SHOKAY ジャパンオフィス)
アパレルでのキャリアを重ね、フェアトレードニットブランドと出会った林氏。ソーシャルな取り組みはもちろんのこと商品のクオリティにも強いこだわりを感じます。インタビューを終えて
SHOKAY for TOHOKUと名づけられた復興支援プロジェクトは復興支援だけでなく、青海省と東北をつなぐプロジェクトでもありました。一つ一つの商品にこめられた想い、必見です!インタビューを終えて作る国の子どもたちが笑顔でなくては意味が無い。取り組みの原動力はこの言葉に集約されている気がしました。生産者、企業、生活者が皆笑顔になれるプロジェクトがもっと社会に増えるといいですね!
インタビューを終えて多くの企業や団体、個人がそれぞれ自分たちにできることは何かと真剣に考えてきました。小さな個人の投資が大きな力となって復興へ役立てられることは素敵ですね。
































